2017 07 ≪  08月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2017 09
スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
夏休み突入
2009/07/26(Sun)
昨日夏休み突入。 しかし、忙しい一日でした。

夏休みの学校行事があったため、お手伝いに9時前には学校へ行きました。それからお昼まで休む間もなくずっと風船つりの屋台のおばさんをやっていたのですが、お昼過ぎに家に帰ってみたら首の凝りがはげしくて、ずっと以前の首の凝りが戻ってきたかのようでした。 思うに、長時間うつむいてばかりだったため、ぶり返したのかと。

 帰宅してから、多少家の中を片付けたり洗濯したりしつつ昼食。あっという間に4時になっていて、「もう夕方だ!!」 昨日の雨で息子の花火が一日延期され、夕方から花火をすることになったのはよいのですが、その前に近所のお祭りに出かけてかき氷などをゲットするという話になったあたりから、「それじゃ、子ども会を手伝わないとまずいじゃない。。」と急きょ子ども会の屋台を手伝うことにしました。
「今年は受験なので、お祭りには参加できないとおもうので」とお手伝いを断っていたのに、子供が参加するのではいかないとまずいです。

 まず1じかんばかり屋台を手伝って、目のまわるような忙しさでした。 その後、花火をする息子についてお友達の家の前へ。  お母さんと二人花火の世話をしつつ夜9時ころまで過ごしました。

息子は朝は学校のイベント、夕方からお祭りと花火と盛りだくさんだったので、「たのしかった~。夏休みを満喫した~」と言っていたのでよかったのかもと思っています。が、私の方も忙しかった~。

 実家方面で豪雨のニュースが来ていたので、母に電話してみると、夕飯の準備をせずに屋台に出ることで、小言を頂戴してしまい、 あ~ヤブヘビ。
 だいたい休みの日の朝8時代から出かけてずっと肉体労働していた身としては、「そんなに完璧にこなせませんって。『お母さん』だって息抜きしたいときはあります。」と思いました。
 今思い出してみたら、父の出張の日に夕飯が缶詰だけだったり、お昼のメニューが惣菜ものだったりしたことって、子供のころに何度もあるぞ~(実はその日が楽しみだった。 子供も毎日毎日残さず食べろと言われるのは苦痛なのだ)

 でも、きっと母はそんなこと忘れちゃってるんだろうな。それに、「ちゃんとした夕飯を作れ」というのは正論です。心配から出た言葉だと思う。 しかし、そういうちゃんとできていない時に限って電話してしまう私のタイミングも悪いです。
たとえば、

夏の前菜の盛り合わせ
パスタとリゾットの取り合わせ
いかすみ入り手打ち細麺の文甲いかとズッキーニのソースカラスミ添え
ピスタチオとレモンのリゾット
牛ロース肉と夏野菜のグリル、酸味の効いたグリーンソース
デザート
パン、コーヒー



というようなメニューを作った日に、 早口で母に今日のメニューは ~~~~~~~~~よ。などと毎回電話してみるのが良いかもしれません。
 ※ 上のメニューはネット上でレストランのものをいただいてきました。うちのメニューでこれはありえません。(^^;)

 さて、今日から息子は夏期講習です。「今日ボクは一日涼しいところにいるんだよ。いいでしょ~う」なんて言いながら出かけていきました。 ムリのない範囲で実りある夏休みにしてくれるといいと思っています。

この記事のURL | 日々&おもったこと | CM(0) | TB(0) | ▲ top
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://ponpokona.blog40.fc2.com/tb.php/2205-104cc5c3

| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。