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皆同じ。なのかな?┐(´∀`)┌
2011/10/25(Tue)
 今日は、息子の学校のクラス懇親会でした。 保護者同士集まって話をすると、息子位の年頃の共通点がよくわかりました。息子だけじゃないんだねえ。なるほどねえ。
 
 息子たちの笑い話が出るわ出るわ。(^◇^) ああ、皆同じなんだなと。

息子の通う学校は本当に ゆる~い学校なので、先生も ゆる~くて、話をしていても和みます。 いや、本当はもう少しビシビシやってもらって良いのではないかと思うのですが。そうでないところが学校のカラーなのでしょう。

 先生が仰るには、 とりあえず、このまま放っておいても、高校2年生位になったらしっかりするとのこと。 本当かしら?にわかには信じられませんが、そう信じられればラクだとも思います。 そっちに逃げたいです。

 なんにせよ、周りの人も同じような状況だと気は楽になりますね。 懇親会歓迎です。(*^_^*)  いや、つきつめると「勉強しない」という話なんですけれどね。
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あ~~~。忘れたい~~(´Д`)
2011/10/21(Fri)
 朝の連ドラ、出勤に便利なので見ていたら、はまってしまって、ここのところずっと常連さんです。
今回は子役がいい味出していて、子ども時代のやんちゃぶりがすごく楽しかったのに、一週間で子役時代は終わり、その後今のヒロインになりました。 たしかによく頑張っているとは思うのですが、さすがに北島マヤ(っていってもわかる人はあまりいないよね)には及ばないようで、アラサーで 13歳の役はちょっとムリがあると感じてしまって残念。
 息子と年が近いだけに、演技がわざとらしく見えるんです。こればっかりはどうしようもないものだと思います。というのも、たとえば動物番組などを見ても、赤ちゃんとか一人立ち前の子どもは表情やしぐさだけでも子どもだってわかるものですもの。なにか全身から「子どもですっつ」というオーラが出ていて、大人はそれを見て 「きゃ~~わいい!!」とメロメロになってしまうんだろうなあ。 アラサーになると さすがにそのオーラまでは出ないでしょう。 だから作為的にみえちゃうんだろうなあと思いました。

 でも、だいぶ彼女も成長してきてそろそろ違和感のなくなる年頃になり、話もおもしろくなり。。ワクワク。(*^_^*)
今日たまたま仕事の休みを頂いていて朝ドラのあともテレビをつけていたら、丁度 カーネーションの特集になっていました。 知りませんでしたが、この糸子は コシノ三姉妹のお母さんの話なのだとか。 ヘエ~と思ったのが悪かった。この後の展開の良いところまでみーんな聞こえて見てしまいました。 

 ああああああああああ~~~~~~~~。 もう!!!  楽しみ半減です。ガッカリ。 

最近、年とともに覚えが悪くなったり、忘れていることもあったりして、「お母さん!この間言ったじゃん!!」と言われることが多くなってきて、年って嫌だなあと感じているのですが、 今回ばかりは、忘れたい。すっぱり忘れて ドラマを見終わったところに時間を巻き戻したい。 シクシク。(/_;)   

 
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あ~~~~私のバカバカ
2011/10/13(Thu)
 着払い宅配便の指定日を一日間違えて、留守中に配達がきてしまいました。 どうやら配達も少し指定時間を過ぎてしまったようで、「どうもすみませんでした」と伝票にかいてありました。 再配達の電話をしたときに、配達の人がやってきて、ピンポーンと。 ああ、今日終わってよかったと受け取りに出たら、先方が 「本当に済みませんでした。配達が遅くなってしまって」と謝られてしまったので、 私も間違っていたとは言えずに、「 いえいえ。こちらこそ、少し早く家を出てしまってすみませんでした。」と返事をしました。 「先ほど不在の電話をいれてしまいました。」と言うと、先方は「では、それは私の方で責任をもって取り消ししておきます。」とのこと。

 荷物をもらって、お金を払おうとして、「で、いくらでしたっけ。」と 丁度こまかいのがないので、一万円から払いました。すると先方1000円札を数えて渡してくれて、 「あとはサービスにしますから」と仰る。 最初、貰った千円札にちょっと違和感があったのですが、「あとはサービス」と聞いて、あれ、そうだっけ。私の計算違いだっけ。と 「いいんですか? ありがとうございます。」なんて笑顔で返して、「遅れたからサービスしてくれたのかな」と 部屋にもどってもう一度考えてみたら、違うやん。  本当はあと20円もらわないといけないんじゃん。

 あ~あ。20円もお小遣い上げてしまったよ。 それはそれで仕方ないとして、「いいんですか。ありがとうございます」なんて言っちゃったよ。  なんだか 大バカな私。

 部屋にいた息子に顛末を話すと、 「おかあさん。┐(´∀`)┌ 完全にだまされてるじゃん」ですって。 ああ、自分が情けない。

 気付いたときに追いかければまだ間に合ったのですが、お礼を言ったのに、20円返せって言えなかった~~。(-_-;)
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元気の出るはなし
2011/10/12(Wed)
決して労力に見合った収入ではないと、つくづく思う今日この頃。 昔の仕事と比べてるのはご法度だが、あの頃はもっと楽にあの収入をもらっていて、なおかつそれでも少ないと思っていたんだよなと懐かしいです。

 多くの人はきっと今の自分の収入は、労力に見合っていないと思っていると思うけれど、この業界を知ると、認識が変わるかもね。群を抜いていると思います。

 でもね。すごく良いこともあるのです。 たとえば、詳しくは書けないけれど、入院で一命はとりとめたものの、もう経口では栄養をとれなくて、長い間口からのご飯をめしあがってない状態で、ご家族も一度はあきらめてしまわれて、戻っていらしたときにはもうほとんど植物状態のような方が、丁寧な介護で口からお食事がとれるようになり、そのうちに目をあけるようになり、反応がみられるようになり、食事も柔らかくしたものならば自分でとれるようになり、笑顔が出て、お話ができるようになり、 そんなこともあるんです。

 病院では病気は直せても、看護はできても、介護はできないから。 介護の底力ってスゴイと思う今日この頃。 そういうスゴイ喜びがあるから、やっていけることも多いのだと思います。

 今日もいってきまーす。


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夢のはなし
2011/10/06(Thu)
 昼間っから 寝てしまっていた~。\(◎o◎)/!

見た夢があまりにもヘンテコだったので、忘れないうちに書いておくことにした。

こんな夢を見た。

突然の来客があり、出てみると、今年お子さんが一年に入学して、昨年まで私がやっていた1年の委員を担当している人のうちの一人だった。引き継ぎで何度か会ったことがある。何事??と思っているうちに彼女はどんどん我が家に上がり、廊下を3歩もあるかないうちにエプロンをかけ、寝室の隣の部屋をガラリとあけて、掃除をし始めた。

私は、「ちょっと待って、その部屋は長いこと使っていない部屋なのに。埃だらけではないだろうか」と慌てる。
とにかくどういうことかをその人に聞くと、夫の会社に出張してきている人が今日ここに泊まるから掃除をしに来たのだという。
そういう話は全く聞いていなかったし、お泊めできるのかと不安になりもう一度部屋を見ると、そこここに20センチくらいの長さのポップキャンディの柄のような白い紙で出来た棒がバラバラと散らばっている。
 さては、息子がここでキャンディを食べ、床にちらしていたのかと息子を呼びつける。「これはどうしたの?」ととがめると、息子じゃないらしい。 そう言われてみると、近所で有名なやんちゃ坊主が2人先日遊びに来てここでおやつを食べていたと思い出す。 あの子たちか。 とにかく拾い集めて捨てることにした。

 夫は居間にいて息子と遊んでやっているところだった。息子は小学生くらいに戻っている。 今日出張の人を泊めると聞いていなかったと言うと、夫も初耳だという。それでも彼女が来たからにはもうどうしようもないのだろうかともう一度部屋に戻ると、彼女は寝具を並べているところだった。 しまいこんでいた布団だから干さなくて大丈夫だろうかと心配になる。そうして、数を見て泊める人が2人だったことを知る。 いつのまにか布団はシングルベッド二つに変わっていた。先日シングルベッドを買い替えたいと思っていたのに、うちにあったのか。気付かなかったぞと思う。
 彼女に出張者はどんな人か聞いてみると、一人は良い人だけれどもう一人はちょっとと口ごもる。 夫に聞きに行くと、いや、もう一人の人もそう悪い人ではないという。
 私は何をして良いやらおろおろともう一度彼女の片づけていた部屋に戻ろうとすると、彼女はシングルベッド二つを部屋の外に出して廊下に並べているところだった。 それにしても広い廊下である。 それでは、部屋の中はどうなったのかと見てみると、ロココ式と言えそうな応接セットがぎゅうぎゅうに詰まっている。 いつの間にこんなに家具を買ったのだろう。 これでは入れる場所がない。そうやってみてみると、今まで購入しようと思ったことがある家具がそこここに積み重なっていた。なんだ皆家にあったではないか。 ロココ式応接セットは趣味ではないが、これも私が買って死蔵していたものらしい。
 無駄遣いを反省した。 とにかく場所を作るしかないと部屋を見回すと、息子の小学校時代のものがかなり残っている。
息子を呼んでとりあえず要らないものを捨てさせようと思うが、どれもいるものばかりだという。 もう一人の息子もそういう。 私には2人の息子がいるらしい。 

 窓の外をみると家の下に車がぺちゃんこになって入っている。おや、先日の台風や地震では被害はなかったのにと思っていると夫が、これは最初からいれてあるんだという。窓から見回すとこの辺一帯おなじように家の下につぶれた車が入っていた。 車を土台に入れると、腐食してきてから困るのではないか。現にすでに腐食してきているではないかと思いながらもう一度ロココ式家具の部屋をのぞく。 すると右手に気付かなかったドアがあった。

 ドアには、金の唐草模様の金具がついたようなプレートに 危険(かもしれない)から使用禁 とかいてあるものを鎖でつりさげている。かもしれないなんてカッコ付きで書くところは私らしいが、それにしてもバカバカしい注意書きだと自分に苦笑する。鎖は金色のメッキがなされているが、ところどころ禿げていてプレートも斜めになっているし、ドアの立てつけも悪い。 開けてみるとそこは来客用の風呂らしい。 これも存在を忘れていて使用していなかった。 しかし、風呂と言うには深すぎる。円形で深さ4メートルはあるだろうか。直径は最初は3メートルくらいだった。そこに半月のようにすのこが渡してあり、その上を歩けるようになっているので歩いてみると 水が満々と張ってあり、すのこがふやけてブカブカと心もとない。長い間忘れていたからだろう。底は苔むしていた。 いくらなんでも水をはったまま忘れていたなんて。とにかく水を抜こうと水を抜く。じめじめとしていたので、排水が悪いかと心配する。もし悪いようならば、不動産会社に言わねばならない。 どうやら水は先日の雨が屋根から吹き込んで増えたのではないだろうかと考えて天井を見ると、天井はスレートで隙間があった。 やはりそうかと一人合点する。

 水は円形の浴槽(水族館のプールのような)をグルグルと円を描いて抜けてゆく。するとそこここに大きな魚が泳いでいた。
いつのまにか直径は5メートルくらいのプールような水槽になっている。あれは何だろうと一メートルくらいある縞の魚を見ていると、鮮やかな青の細長い魚もいた。 あれは知っている サンマだ。サンマは海の中でみると あんなに青いんだ。(注:サンマではないです。カジキのようなひれのある見た事がない魚だけれど、夢の中ではサンマだった)しかし、どうやって魚がわいたのだろう。誰もここに魚を放したりしなかったのに。しかし、こんなに青いサンマをみることはめったにないことだからと息子を呼ぶ。 息子はさほど驚くでもなくサンマを見ていた。 さすがに大きな魚は底にのこるだろうと見ていたのに、最後に近くなると魚はバケツほどもある排水溝を口でつついて中につまっていた熱帯魚用スポンジをほじり出し、その穴から流れて出て行ってしまった。

 残った風呂底(ほとんどプールの底)でも掃除した方がよかろうと降りてみる。とりあえず目に付いたところに苔が生えているので苔を削り取った。水の中にあったのに、ここいらの歩道橋についているようなふかふかした苔がついていた。
 水槽底を見ると何か生き物がいる。 見るとオタマジャクシのような生き物だ。 おや、こんなところにオタマジャクシがいると嬉しい気持ちになる。 またもや息子に見せようと思い息子を呼ぶ。 しかし、オタマジャクシにしろ、あの魚にしろどうやってここで繁殖していたのだろう。 土埃の中に卵が混じっていたとしか思えない現象ではないか。
 息子が来たところでオタマジャクシを見失った。 息子はまたもや、さして珍しい現象ではなさそうな反応だった。


 ここで目が覚めた。 因みに、寝室の隣には部屋はない。トイレなのだ。夢の中ではそのほかにももうひとつ私が忘れていた部屋があった。 ハリーポッターじゃあるまいし。ねえ。


 

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だらだらするかも~
2011/10/06(Thu)
今日はなぜか朝から怠慢な空気に取りつかれたpon2です。

 家族の健康のため、弁当を作ろうと日々頑張っているわけですが、私の勤務がシフト制なので、弁当を休める日というのが親子3人そろって休みの日だけになってしまうという。 そういう日は実は先月は1日もなかったのでした。(とはいえ、自分の弁当だけ作る日は、詰めれば良いという感じになっているんですけれどね。)

 そうして、会社は事務3人態勢という話だったのに、現在2人。そのうち一人が他を手伝いに行ってしまっていて、実質一人に近い状態で、今地獄の〆です。毎日やってもやっても仕事が残るのよ~~~。  手伝い先の従業員が2人辞めたかららしいのですが、いつまで続くかわからないんですって。 来月もだったら無理だからー。 本社の〆はそれでもめぐってきます。
 仕事はきついけれど、給料は安い! まったくもう。(ぶつぶつ)(-_-;) 給料上げてくれ~ 2人分とは言いませんが、
少なくとも、1.5人分以上は働いていると思います。

 仕事が回らないです~。 そんなこんなでちょっとお疲れ気味。 

息子が、「弁当じゃなくてもいいよ~たまには食堂でそばでも食べたい」などと昨晩は言ってくれたものだから、「うん。でもお父さんのがあるから作るよ!」と昨晩は言っていたものの、朝起きたら 怠慢に取りつかれて 「だめだ~。もう弁当作れない~」と 泣きを入れて pon1の弁当もパスさせてもらいました。
 ごめんね。pon1。

 今日は一つだけすることがあるけれど、それさえ出来れば後はゆっくりしてしまうつもりです。
そうして、明後日からまたがんばります。
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神様の女房
2011/10/04(Tue)
 先週の土曜だったかな。 NHKで神様の女房を見ました。 いや~。偉すぎるって。(^^;) ハラが座りすぎてるって。
いつの世でもそうなのかもしれませんが、大成功した人はやっぱりある程度のリスクは覚悟しているってことかしらなんて思いました。 私にはこの状況で決断はできないだろうなあ。 肝っ玉が小さいもんで。

前回の話を書いてしまうと、仕事が面白くない松下幸之助は、自分が考えた新型ソケットの図面を上司に渡すが、彼の仕事は検査。部門が違うため上司はそれをだれに渡すでもなく紛失してしまった。そこで上司とけんかして、家に帰った幸之助は、会社をやめて汁粉屋でもするという。
 それを聞いた妻は、会社で出来なかったら自分でやればよいという。おかねがかかるという幸之助に、それを実現する手段を一緒に考え、内緒の貯金まであるという。


 
 まあ、無一文に近い生活からの出発で、これ以上失うものは何もないということが、大胆な決心につながったのかもしれないし、妻の実家は金持ちなので、全部なくなったとしてもどうにかなるという気持ちはどこかにあったのかもしれないけれど。

 前回までのところでは、松下幸之助が偉いんじゃなくて、女房がいたからこそダワと思いました。 (ま、そういうドラマですけれど)。 となると、私が女房で申し訳ない→とある方へ。
 結婚するなら逆玉ですかね。やっぱり。  

 決断という意味ではなく、何でもきちんとやって、こっそり内職して貯金までしてるなんてホント。爪の垢が欲しいですわ。

最近朝ドラをみているせいか、女性が主役のNHKドラマばかりみているようで、たまには別のものを見ても良いなあなんて思います。 

 まあ、私は私なりに頑張っていきましょう。(^^)
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